2010年1月20日水曜日

豪快な決断に便乗する不届きもの。


昨日、ガラス工房でガラスのコップを作って来た。
まずは、腹ごしらえ。瀬戸市では超有名なやきそば屋さんの大福屋でやきそばと関東煮を食べた。



メンバーは、もちろん玉井ちゃんと田中だ。
だって、さっきのブログと同じ日なんだもん。玉井ちゃんは、ゼクシィとかでモデルにメイクしているプロのヘアメイクさん。


熱い火の中にガラスを入れて回しながら形を整えていく姿に、まわりの女子はうっとりしていた、、、。


そして、俺はジョッキなので、大きいのを作った。
男は黙ってジョッキでビールをぐいぐい呑む!!!、、、、、、、、、なんて古い。俺はオレンジジュースをぐいぐいと呑む事にこだわりを持っている、、、。お酒一滴も呑めません、、、。


この玉井ちゃんのガラスのかたまりが、熱さを物語っている。
真っ赤っかだ。熱いよこれ本当に。


田中がガラスに息を吹き込み、膨らませていく、、、




田中もジョッキだ。




マネしたのだ。





俺がジョッキにするって言ったら、





「私もジョッキにしよ!」




って、簡単に決めたんだよ。




人の決断に乗っかってきた。





俺の決断を簡単に考えているのだろうか、、、。




マネだマネだ!




と言いふらしていこうと思っている。




グチグチねちねちマネだマネだと言い続けてやる、そう決めたんだ。





こうして男の中の男の決断は、明日も続くのだった、、、。




明日は、何を豪快に、細かくて小さい事を根に持とうかな、、、。





ちっさ、と思った人プリーズ!↓



男の中の男の作る、男の中の男料理


先日、不定期で秘密に行われている“リストランテ足立”で料理を作った。
メンバーは、田中と田中の本業モデル業でよく仕事が一緒になる友達の玉井ちゃんと俺。もう一人のレギュラーメンバーの三浦ミキティーはモデルの仕事が入り欠席。


まずは、コーンスープからだ。
鍋で牛乳を火にかけながら、、、


ミキサーでコーン缶と生クリームをよくかき回し、鍋に一旦入れる。


みじん切りしたタマネギを鍋に一緒に居れ、煮込んだらここで溶き卵を入れる。
溶き卵の分量は、卵黄のみを2個と全卵を1個。


あら熱を取ったら、それをミキサーでよくかき回し、なめらかにする。ここが一番のポイントだ。


それを再び鍋に戻し、熱を加えて出来上がり。


はっきり言っておこう、、、、、、、。かなり上手いのだ。男の料理は上手いと相場が決まっているのである。特に俺は14才から料理を始め、26年間ずっと料理をしてきているので美味しいのだハッキリ言って。



次は餃子だ。野菜をみじん切りにする。今回は、キャベツ半分、白菜半分、しいたけ7個、しめじ1個、だ。



野菜を混ぜ合わせ、塩を全体にまぶして30分置き、水が出るのでよく絞る。



そこに、豚のミンチを400グラム入れてよく混ぜ合わせる。


具が完成。


餃子の皮に具を入れて包む。


小麦粉を敷いて、その上に餃子を並べる。



そして、ごま油を敷き水をかけてフタをする。強火で焼き、途中で火を中火にしてごま油をかけてさらに焼く。


サラダは、水菜、キャベツの千切り、シーチキン、むきエビを入れる。


寸胴鍋に野菜を入れてかき混ぜるとかき回しやすい。


そこにポテトチップスを砕いて上に振りかける。

最後は、カボチャのミルフィーユ。これが特に女子に人気がある。


カボチャを半分、ラップをかけて電子レンジでチン。
何度もやって柔らかくしてからスプーンですくい、ボールでよくつぶす。



そこに、マヨネーズ、サワークリームを入れてよくかき混ぜる。サワークリームが無い時はヨーグルトで代用しても美味しい。


こんなカボチャソースが出来上がる。


そして、同時に豚の生姜焼きを作っておく。


ボールや大きいどんぶりに、ポテトリップス、さっき作ったカボチャソース、そして生姜焼きを重ね、これを2度繰り返す。


こんな感じに2層目が始まる。


2層目は、豚の生姜焼きの量も結構たくさん要るのでケチってはいけない。


最後は、ポテトチップスでしめて、、、


大きいサラに、このように、、、、


ひっくり返す。


そこに、カットトマト缶とオリーブオイル、そして塩こしょうを入れてかき混ぜて味を整える。


そのトマトソースをこんな感じに上からかける。


玉井ちゃんと田中は喜んでくれた。


サラダのドレッシングは、オリーブオイルにポン酢を合わせただけのもの。
それでも十分に美味しいのだ。


先ほどの餃子も、焼き餃子と油で揚げた揚げ餃子を一緒に作ると、女子にはうける。



ちなみに言っておくが、この料理を同時には出していない。何料理か分からなくなってしまうので、まずはカボチャのミルフィーユとコーンスープを出して、食べ終わって話に花が咲き、その後、



「もうちょっと何か食べたいね。」



となって、一緒に餃子を包みながら焼いたり揚げたりしたのだった。



玉井ちゃんが言っていた。



「毎回、ここに来ると色んな経験が出来て楽しい!」



そうなのだ。俺のいくつもあるコンセプトの中のひとつに、経験する事。というのがあるので嬉しい言葉だったのだ、、、。


そしてその後のデザートも忘れませんが、これは買って来た超美味しい品野ロール。俺は超常連である。実家のすぐ近くなので、大昔から行きつけのケーキ屋さんだ。


すると、玉井ちゃんが行列のできる名古屋駅のバームクーヘンを甘い物好きの俺にプレゼントしてくれた。バームクーヘンは大好物の中でも特に好きだ。



俺は、そのバームクーヘンにシロップ風味のレディーボーデンアイスを乗せて早速食べたのであった、、、。




美味しそう、と思った人も思わなかった人もクリックしてみればいいじゃんか。↓



2010年1月18日月曜日

妄想族の妄想


今、日曜日にアルバイトしてくれているハリーちゃん。
そのハリーちゃんが、ケーキをまた作ってくれた。


田中
「ん〜!ホントおいしい!!」



ハリーちゃん
「ホントですか?実験なんで、本当の事を教えて下さい。どこか味が変だったら教えて下さい。」



俺
「ホントの事言っていいの?、俺本当の事言うよ。」



ハリーちゃん
「はい!本当の事を言って下さい!!大丈夫です。」



とハリーちゃんが言ったあと、俺がケーキを食べてみた、、、。



俺
「、、、あのね、ハリーちゃん。、、、、、、、美味しい♡」



ハリーちゃん
「本当ですか?本当の事言って下さい、、、。」



俺
「いいの?、、、じゃあ言うよ、、、、、、、、、、、、、、、おいしい♡全然美味しい。」


ハリーちゃん
「え?本当ですか?どっか変えた方がもっと良くなるとことかありませんか?」



俺
「強いていえば、、、強いて言えばだよ、裸でエプロンではいどうぞ、あ〜ん。って食べさせてくれたらもっとおいしい♡」


ハリーちゃん
「じゃあ、脱ぎますね。」


俺
「え!?、、、、、、、、、、早く脱いで♡」


ハリーちゃん
「じゃあ、手伝って下さい。」



俺
「手伝う手伝う!手伝うのとても上手なの俺、、、。こうやって片手で、、、ほら外れた!」



ハリーちゃん
「やだぁ〜!、、、は・や・い♡」


俺
「でしょ?でしょ?」



ハリーちゃん
「ここで裸になっても大丈夫なんですか?」


俺
「大丈夫大丈夫!!」


ハリーちゃん
「はい!」



俺
「いいねぇその返事。部活は返事部か何かだったの?」



ハリーちゃん
「返事部は部員が多くて、力が発揮出来ないって思ってバドミントン部でした。」



俺
「あ、っそ。、、、じゃあスマッシュみたいに早く脱いじゃってよ。」


ハリーちゃん
「でも私、そんなスタイル良くないですよ。」



俺
「そんな事ないって、早く早くぅ〜」


ハリーちゃん
「せっかちなんですね、じゃあ脱ぎますよ。」



俺
「俺も脱ぐね。」



ハリーちゃん
「店の中で二人も裸になっちゃって大丈夫ですか?、、、お客さん的に。」



俺
「あ、大丈夫大丈夫!気にしないで。」



ハリーちゃん
「はい!」



俺
「いいね、その返事!、、、返事部に所属してたんだっけ?」



ハリーちゃん
「だからぁ、違いますって。返事部は、部員が多すぎてレギュラーになるのが大変そうだったんで、バドミントン部ですって。」




俺
「あ、っそ。、、、いいから脱いじゃってよ早く。



ハリーちゃん
「いや〜ん、エッチなんですね。エッチなせっかち社長って呼びますよ。」



俺
「あ、いいよいいよ何でも。さぁ、ほら脱いじゃって脱いじゃって。」


ハリーちゃん
「はい!」



俺
「いいね、その返事!、、、返事部の、、、くだりってもうしたっけ?、、、、、」


















田中
「おいバカ二人組。私が目の前に居るってご存知です?」




こうして1日が過ぎて行くのでした、、、、、、。




って、店だったら注文が来ても作る事ができませんので、もしもこんな店になるようでしたら、報告します。


クリックすると、、、、、、、、、、なんと、、、、、、、、、↓




















くどいのでこの辺でやめます。

2010年1月17日日曜日

役割分担


うちは、マックを2台駆使している。


大きさも、27インチと24インチのデカイのを使っている。


さらに、後ろ側にはウィンドーズ7の最新型のパソコンがあって、スピードが素晴らしく速い。これはアババイの社長山本君からプレゼントされたもの、超太っ腹な山本君。


そしてこのパソコン達から繋がっているレーザープリンター。



これも山本君が
「使います?あげますよ。」
という信じられない短い会話の末に設置までしてくれた、、、。




こんな秘密基地のような店はもはや要塞並み。




この3台のスーパーマシンで繰り広げる壮大で夢のある大仕事、、、




それは、、、




おっぱいパブ情報をネットで調べる事




、、、のみ。




ウィンドーズ7でいち早くおっぱいパブ情報を入手し、




24インチのマックで奇麗なおっぱいを確認し、




気に入ったおっぱいは、大きい27インチモニターで見て、そのままレーザープリンターへとバトンを繋ぐ、、、。




この流れ、、、





最高。




この役割分担を見いだすまでが血のにじむ苦労だった、、、。




さぁ、こんなくだらないブログを書いている場合じゃない!
さっさと今日のおっぱいパブ情報を探さなきゃ!




そしてレーザーで焼き付けるんだ!






、、、、、、いまだ、おっぱいパブに行った事無いけど、、、。





誰か連れてって♡




クリックをたくさんすると、音が流れます↓、、、、、、ウソ。