2009年11月12日木曜日

学び成長するプロセス。科学的で専門的なデータ


昨日、アババイというWEB制作会社の社長の山本君と



http://ababai.co.jp/document.html



エイチ&リレーションズジャパンというコンサルタント会社で書記、、、あれ?社長だっけな?社長をしている西田さん



http://hr-japan.com/consultant/index.html




と一緒に名古屋の金山にあるビストロバードスペースという所で晩ご飯を食べた。




今度、新しいホームページを山本君の会社で作ってもらう事にしたのだが、この山本君の貫禄が並の貫禄じゃない。貫禄だけじゃなく信用と信頼感も漂う。




過去に数々の人に会ってきたが、いきなりトップ3に入る人間性の持ち主である事を俺は見落とさなかった。



俺よりも9才も若いのに、世界トップ10に入る俺を軽く20は上回る。ん?って事は俺は世界で何位なんだ?




この貫禄はどこから来ているのか?





それは過去の経験からだろうか?





日頃の気づきからだろうか?




数々の過去に触れたおっぱいからだろうか、、、





人は経験から学ぶ。




厳密には経験から『も』学ぶ。




学ぶための入り口は数えきれない程あるが、経験から学ぶ事は多い。




学ぶと、人は出来る事が増えていくので目標を持つ。




例えば、人は最初産まれるとハイハイを覚える。




ハイハイを学ぶとやがて立ち上がるためにはどうするのか?を転びながら学び、やがて立ち上がる。




医学的で専門的、尚かつ科学的でもある図を簡単にしたものを書いてみたので見てもらいたい。




ハイハイする(経験)


   ↓



ハイハイする経験から(学ぶ)


   ↓



立ち上がる事が目標になる(目標)


   ↓



立ち上がりたいけど転ぶ(経験)



   ↓



転ぶ事からも学ぶ(学ぶ)


   ↓



やがて立ち上がる。(達成感)


   ↓



立ち上がる(経験)


   ↓



立ち上がる事を経験する(学ぶ)


   ↓



歩きたい(目標になる)


   ↓



転ぶ(学ぶ)


   ↓



歩く(達成、経験)


   ↓



走る事(目標)


   ↓



//省略//



   ↓


やがておっぱいに興味を持ち始める(未知の世界)


   ↓



おっぱいを触る(目標)


   ↓



おっぱいを触る事に失敗する(経験)


   ↓



どうやって触るか(学び)


   ↓



チャレンジするが失敗する(経験)


   ↓



絶対に触る(目標)


   ↓



再び失敗する(学ぶ、、、学びきれていない、、、)


   ↓



再度チャレンジするが失敗する(泣く)


   ↓



もうおっぱいなんて嫌いだ!と思う(決意)


   ↓



でも、おっぱいは必要なんだ、「ごめんなさいと謝る」(気づき)


   ↓



おっぱいで頭がいっぱい(おっぱいがいっぱい)


   ↓



おっぱいは神様(崇拝)


   ↓



おおっぱいを手っ取り早く触るにはどうすればいいのか?(戦略)


   ↓



おっぱいパブに行く!!(気づき)


   ↓



おっぱいパブにも勇気が無くて行けない、、、(情けない)


   ↓



絶対におっぱいパブにいく!(目標)






と、




このようなものだ、、、。




上で紹介したアババイの山本君はこの流れでは無い。




これは俺みたいな緻密に計算され尽くされた頭脳の持ち主にしか無理な世界だ。




俺の、俺だけの複雑に絡み合った世界観、と人は呼ぶ。




経験から学び、目標を持ち、それを達成する。




それを繰り返し貫禄に繋がるのであろうか。





貫禄は過去の経験から学び、目標を設定する。




目標を達成するには、まず




『心構え』をする。




そしてそれは



『態度』



になって現れ、それがやがて



『習慣』



になり、それもまた続ける事でその人の



『人格』



となり、やがては



『運命』



が開かれ、そしてそれが素晴らしい



『人生』



にへと繋がって行く。



アババイの社長は、今も学び続けている。




彼は大物になるであろうと容易に想像がつく。



WEBサイトを制作したい人は、是非ともアババイにお願いしてみてはどうだろう?




宣伝して欲しいなんて頼まれた訳でもないが頼まれていないからこそ何か俺に出来る事はないか?と考える。



俺がおっぱいパブ屋をやっていれば、




『お好きなおっぱいを1年間無料の触り放題!』



に招待するのだがあいにく俺はおっぱいパブに行ったことすらないのでそれは物理的に無理なのだ。逆に連れて行ってもらいたい、と言っている側なのだ、、、。




あ、そうか!ひらめいたぞ!俺はおっぱいパブに誰か連れてって、、、とお願いばかりしていたから誰も俺を連れて行ってくれないんだ、、、。そうか、心の中だけで思うとするか。



心の中の声『誰か俺をおっぱいパブに誘ってね、、、おっぱいパブおっぱいパブ、、、これでよし、と。』



もう一人の西やん事、西田さん、、、、、長くなったからまた今度。



今度とお化けは見た事が無いが、、、。


2009年11月4日水曜日

わざわざ練習台のために?


今日、モデルをしているミキティーが店に突然遊びに来た。






豊田市で撮影があった、その帰りだという。



『ミキティが店に来るってことは、、、そうか、俺のおっぱいパブデビューに向けての強化訓練の練習台になってくれる、って事だ!!やった〜〜』




今日も俺の大好きなスレンダーなスタイルでわざわざ来てくれている、、、




『言ってよミキティ、、、俺にだって心と、それ以外の準備があるんだからさぁ、、、



でも突然会いに来てくれるの好きよ、俺そういうの好き、、、



突然って無防備な感じの俺をさらけ出してる、って感じするもん。』



俺はミキティをソファーの俺の隣に座ってもらい、さぁ、早速お願いしますとばかりに飛びかかろうとした、その時だ!!!、、、、、、






























「ミキティおはよ〜!」




と、うちの田中ミキティがアップルサポートの電話を終えて俺とミキティの愛の巣へとやって来たのだった、、、



『そうだった、、、田中ミキティが居たんだった。って言うか、田中ミキに会いに来ただけだったのだ、、、』



でも、今度またうちで餃子パーティーするって約束したも〜ん。



妄想人生はまだ続く、、、



クリックしてくれるか、練習台になってくれるかだったら、どっち選ぶ?↓


2009年10月30日金曜日

なんで俺は走るのか、大人の理由。

毎朝ずっと走っていて最近気づいた事がある。



以前走っていた時は、30分走るにも大変な思いをして走っていたのだが、今は楽々30分以上を走る事ができる。



何も、走る事に慣れて体が楽になったから、という話ではない。



以前は、30分走る。という設定だったが、7月からジムに通いランニングマシーンを1時間半走るようになった。



1時間半走るその理由は、いくつかある。



『脳を鍛えるには運動しかない』という本を読んで、その中に書かれている、『走るのは、出来るだけ早く、できる限り長く、』という事で、効果が最大に出る、という事を、自分で試したかった事がひとつ。



体重が62キロから75キロまで増えたので、ダイエット的要素がひとつ。何も今なら増量中でお得です!的な感じを出したいという訳でもないので、ここはひとつダイエットするか、という理由。




そして、本当の理由は若い女の子たちがたくさん通る道なので、『あ、あの人だ!素敵ね、自己管理がしっかりできる人って好きよ私、、、。大人な感じがして包容感すら感じるの。あぁ、どうしよう、、、いつか告白して、一度でいいからデートしてみたい。』





と、いう女の子をこの世に増やしていく事が真の男の目標だ。



そしていつの日か、一夫多妻性をこの日本にも根付かせて、多くの男性諸君のヒーローになるのだ。



「今日は帰ってくるの?」
と3号さんが俺に聞く。



「今日はおっぱいの大きい8号さん宅でちょっと甘えたいんだ。明日は4号さんで、明後日は新しい新妻のギャル風だけど30才の若作り妻の所だし、、、その次に日なら今のところ大丈夫だよ、予約入れておく?、、、でも、最近お前太ったからな、、、」




と、いうような内容の会話を繰り広げたいのだ。





あ、脇道にそれた。本題に戻そう。、、、一夫多妻性の事を本題にしてもいいのだが、、、。




で、今はなぜ30分以上を楽々走れるようになったのか、その理由。





それは、30分走ろうという設定から、ジムでは1時間半ダイエットと脳のために走る事を覚え、それが当たり前になった今では、




『30分走ろう』





という今までと同じ設定にプラスして、




『走る事は脳のために良い事だ、』




という理解と、




『走れば走るだけ体重が落ちる、』




という認識も加わった、という事が容易に30分以上をジム以外でも軽く走る事が出来るようになった事の要因だ。




『なんで今私は走るのか?』




という




『なんで』




をしっかり把握して、そこを理解して走っている理由を、自分の奥深くで理解する事が大切なのだ。




世界のイチローが言っている。





「僕は天才ではない、だから不安なんです。だから人よりも練習する必要があるんです。僕が天才というのであれば、それは努力の天才だと思います。」




と。





なんで、を大切にして、それをしっかり府に落としてから物事に取り組む姿勢が、決めた事を途中で投げ出す確率をグンと減らす方法の一つではないだろうか?





俺は、やるぞ。




男性諸君の為に走る。




















一夫多妻性を日本に!!そのためにたくさんの女性を魅了するために、俺は今日も走るのだ。




一夫多妻性に賛成の人はクリックして下さい。そのうち一夫多妻性党を作って立候補します。↓


2009年10月26日月曜日

汗と脈の実験



7月に入ってから、近所にあるスポーツジムに通っている。




脳を鍛えるには運動しかない、という本の中で、最大脈拍数の70%の脈拍数で30分毎日運動すると、脳のバランスが整っていき、不安や緊張が消えていく、という。



最大脈拍数は、220から自分の年齢を引いた数。



俺の場合は、220−39=181


181が俺の最大脈拍数、という訳である。で、実際にジムにあるサイドステッパーという機具に乗って、全力でその機具を動かして自分の脈を計ってみた。



すると、どう頑張っても183までしか行かない。しかも一瞬で181か180に戻ってしまう。


なので、この最大脈拍数というのは、その人の限界まで身体を動かした時の脈拍、という事の信憑性がある。



そして、この約2ヶ月間、俺は毎日必ずこの脈拍数の70%の126以上になる運動を1時間半とか2時間、ジムに行けない日にも最低40分間は朝の8時45分から走り始める。



平均脈拍は、大体135くらいの運動をしている。水曜日と金曜日にはそれにプラスしてエアロビ50分も追加している。




で、結局体重が6キロくらい減り、問題の気分の方は、と言うと、、、



間違い無く気分が良くなっている。そしていくつかある目に見えて感じる効果のうちのひとつに、『面倒くさい』という気分が大幅に、と言うかほぼゼロレベルにまでなった。


例えば、テレビを寝転がって観ていてチャンネルを替えようかな、と思った時にリモコンが手の届かない所にあった場合、今までなら『面倒くさいからこのままでいいや』とテレビを替えないか、リモコンを取ってもらうかのどちらかだった。



しかし、今は違う。



面倒くさい、という気持ちが無いので、何の躊躇も無く起き上がってリモコンを取る。



今まではこんな事ですら面倒くさい、って感じていたのに。しかも、それは何もリモコンに限っての事ではない。



他の、今まで面倒くさい、って感じていたすべての事が、面倒くさい、と感じなくなってしまったのだ。



これは凄い。




そして、もうひとつこれと同じくして実験している事、と言うかこちらは後付けで、実験とあえて言う。



毎朝、体温を測っているのだが、これが面白い事が分かったので、今日書いてみようと思った。



毎朝、起きるのが朝6時過ぎ。すぐに体温を計ると決まって36、5度。



そして、その後部屋の雑巾掛けをやって、その後、スポーツジムに行けない日は、ジョギングを40分行ってからすぐに体温を測る。





と、どうなるのか、、、




なんと、こちらの場合は決まって35、8度なのだ。



身体は火照って、汗は毎回絞れる程出る。



37度くらいあるんじゃないのか?と毎回思うが、決まって35、8度なのだ。




汗をかいて、体温を下げているからなのだろうが、これは凄い結果だ。




汗って、凄い。




走る事で緊張や不安感が消えて、俺もこれでおっぱいパブに行けるようになるのか、、、。



おっぱいの間に体温計を挟んでかわいこちゃんの体温を測る計画中だ。



クリックしてください、そして、あなたの愛の体温を感じさせて下さい。↓



写真は、娘のひなた。いっしょに買い物に行き、豪遊させようと「何でも好きな物を買いなさい」と豪語した直後です。店の名前は確かセレブがよく行くという、、、『ヒャッキン』あれ?ここ100円均一か?


2009年10月15日木曜日

3人の女を一晩、相手にする男


先日、4人で陶芸をやってきた。




メンバーは、田中が本業でお世話になっているヘアメイクの玉井ちゃんと、モデル友達のミキティーと俺。




場所は瀬戸市。玉井ちゃんは朝みんなよりも30分も早く集合場所に到着し、ラーメンを食べる用の器を2つ、ろくろで作っていた。



この大きいの二つがそう。厚くてダイナミックで、これでラーメン食べたら凄く美味しそうだった。


モデルのミキティは、スタイル抜群とこの美貌からか、この日陶芸教室のおじさんにセクハラされたらしい、、、。




俺も触った事ないのに羨まし過ぎるので、そのおじさんに触った時の感触を細かく聞きに行こうかと今、考え中だ。



田中は、

















、、、、、、、、、確か、何か作ってた、、、、、と思う。




俺は、これ作った。おっぱいパブ用の箸置き付きのスープ皿。




名付けて、



『はい、ア〜ンして!ア〜ンして、、、恥ずかしがらないの、、、そうそうおりこうさんね。あ、口の周りに付いちゃった、私がナメてとってあげる。あ、箸が邪魔だわ、どうしよう、、、あ、ここに箸が置けるように箸置きが付いてる〜凄〜い!はい、、、、ペロ!!』皿。




というのが正式名称。





発売される時には、たぶんもう少し短くされるかもしれない、、、。最後の“ペロ”っていう表現が、イヤラシ過ぎるのでそこは使われないかも。


これがおっぱいパブで使える日は来るのだろうか、、、。





特許申請の書類をもらってこなければいけないな。





焼き上がりが今から楽しみだ。




そして、陶芸が終わると俺は勇気を出して3人に言った、、、




「うち寄ってく?」




俺はとにかく男らしいので、モジモジしながらハニカミながら小さな声で言ってみた。




断られた時に、すぐに言い訳ができるように濁しながらそう言った。





すると全員来ると言う。




いつもは、相手がたった一人の場合にもこのセリフを言うと




「あ、明日早いからもう帰る。」





と、言われるのに、、、。まだ夕方の4時ころでも、だ。





でも、この日は違った。俺が男の中の男ってのが分かったんじゃない?多分そう。




素敵だけじゃなくて、男らしさもプラスされる俺は、確かに有利だ、、、。





この日は、計3人。





3人も相手にできるだろうか、、、いささか心配だった。






体力が持つだろうか、、、





『あれもやろう、これもやろう、、、あ、あれもやると喜ぶだろうな、、、』




と頭の中で妄想が膨らんだ。膨らんだのは頭の中だけではないのは言うまでもない、、、





でも、俺は男だ。





本能のまま動くぞ!!





それが男ってもんよ。





そして、俺は本能に従って人間の一番強い欲求を満たそうと、家に着くなり俺は動いた!!




















3人同時に、、、、3人相手に、、、、、!!





、、、3人分の料理を作ったよ。






そして、DVD借りて来て、それ観ながらみんなで食べたよ。





美味い、美味しい、って食べてくれたよ。




終わり。





官能小説みたいな展開になってくって思った人、バツでクリックしてね。










2009年10月8日木曜日

自信をつける方法

自信をつける生き方について書こうかな、と思う。




過去に、俺が自分自身で試したものをシンプルに書くので、それをあなた自身が考えてみて欲しい。



そうだろうか?とか、なるほど、とか自分自身の物差で考えてみてほしい。




自信とは、どういう事か?




書いて字のごとく、『自らを』『信じる』という事だ、と思うので、ここではそれを定義とする。




では、他人を信じれない時ってどんな時だろうか?





考えてみて欲しい。




いくつかあると思うが、ざっと要約して『約束を破った時』だと思う。




って、事は自分にした約束を守る、という事で実は自信がついていくのである。




これを、身を以て体験して立証したので間違い無い。




マラソンを1年半雨の日も雪の日も台風の日も、1日も休まずに続けた事があるが、これがとても効果的だった。



半年も経たないうちから、それを実感した。




自分でした自分との約束を3日坊主にならずに続けてみる。




これが、自信を取り戻す方法だ。





それから、もうひとつ効果的だった方法は、勇気を必要とするが飛躍的な自信に繋がったと記憶に残っている。




それは、今自分が持っている自信を上回る事を行動にしてみる、というものである。自分が今まで行った事の無い世界に足を踏み入れるのだ。




誰だって、知らない未知の世界に足を踏み入れる事は恐い。恐怖である。





でも、これは本気で覚悟を決めて勇気を振り絞って臨まねばならないので、とてもリスクが高いが、リスク無しで生きるなんて面白くない。





一度くらいは自分に活を入れるのも良いかもしれない、、、



















さぁ、行った事の無い未知の世界、おっぱいパブに行って、、、、、、、

















みたいな。自信がつくかも、、、「このおっぱい本当に触ってイイの?」って初対面の女の子に言うなんて、、、





自信ないな、、、。おっぱいが向こうから歩いて来ないかな、、、。




クリックした事の無い人は、クリックしてみて。未知の世界に足を踏み出そう!
↓


2009年10月5日月曜日

信じられない光景

おととい、近くの池に数年ぶりにブラックバス釣りに行った。




そこで、信じられない光景を見た、、、。




ここで、こんな事を書くかどうか昨日1日迷った。




ショッキングでトラウマになりそうな出来事だった。




あまり引っ張らずに書くと、池の中に自ら身を投げ、命を落とす場面を目の当たりにしてしまったのだ。




俺は、あまりに衝撃的過ぎて目を疑った。





すぐに俺は警察に行くか、飛び込んで助けるのか2者選択に迫られた。





俺は、警察に電話をしようとしたが、思い出した、、、




この池は山の中にあって、電波が届かず圏外だ、という事を。





ならば、ひとつの大切な命。俺が助けるしかない!




俺は入水した場所に慌てて走った!




どうか、どうか助かっていてくれ!!




祈った、、、見ず知らずの彼に、、、彼女かな、、、どっちか分からない、、、





俺は、釣り竿の先で何とか助けようと思い釣り竿を持って走った!




「おい!、、、」




返事が無い。





「おい!、、、何で自ら!?、、、どうして、、、どうして、、、」





俺は、返事の無い相手に向かって竿の先を向け、手で握ってくれるかどうかに掛けた!





「頼む、頼む!!」





俺は祈った、、、。





すると、竿の先に彼が、、、彼女?、、、が、掴まった!!!





『よし!』





俺は、助けてやるぞ!と心で思って竿を引き上げて、陸地に引きづり出した、、、



























カマキリはグッタリしていた、、、。




カマキリが、自分で池の中に入って行くのをこの目で見たのだ。




人間じゃないよ、カマキリだよ。




人間もカマキリも同じ命にはかわりないもんね。




するとカマキリは、またしても目の前で池の中に自ら歩いて入っていくではないか、、、。





「おいおい」




信じられない光景だが、思い出したカマキリの習性を。




カマキリの体内には針金虫が大体住み着いていて、その針金虫は水の中でカマキリから脱出する、という習性がある。




カマキリは体内の針金虫に操られて、秋になり寿命が近づくと池や川に行き、自ら水の中に入って行く、と考えられているのだ。





よく辺りを見渡すと、計6匹のカマキリが浮いているではないか。





しかも、そのまま飛んで池にダイブしたカマキリも見た。





カマキリは神秘の虫で、謎が多い虫だ。




寒い地方に住むカマキリは卵を生む時、その冬に雪が積もる高さギリギリの高さに卵を産みつける、という事から先を見通せる虫、としても有名だ。




雪が卵を覆い隠してしまうと寒くて死んでしまうし、雪から遠過ぎるとネコなどの天敵に見つかって食べられてしまう確率が高まる。




ギリギリで無ければ意味がないのだ。





カマキリの神秘を目の当たりにする事ができて感慨深い。





俺も先を見通せるようにカマキリを見習いたい。





おっぱいパブに行った暁には、おっぱいの谷間ギリギリに顔を埋めたい、、、。





クリックしてくれないんでしょ?知ってる、、、↓



2009年10月2日金曜日

少年と母親

昨日の事だ。



俺は少々田舎の舗装されていないあぜ道を車で走っていた。



走っていたと言うより、道を間違えたのでU-ターンをしようと脇道に入ったのが、たまたまその道だった、という言い方が正しい。



すると、小川が流れる小さな橋を渡ると、こちらも舗装されていない車が20台ほど停められる駐車場に辿り着いた。




俺はそこで車をU-ターンさせて元来た道に戻ろうとした。




その時、俺は小川が気になったので、車を脇に停めて覗き込んだ。




小さい頃、小川や山や池が大好きでほとんど毎日のように魚や亀を捕ったり、山ではクワガタやカブトムシ、蝉やカマキリを捕まえては家に持ち帰っては自分で飼っていた。



だから小川が気になり、魚が泳いでいるのかな?と覗き込んだのだった。




すると、すぐに1台の軽自動車がその駐車場に入って来て車を停めた。



運転席からお母さん、助手席からは小学1年生くらいの男の子が降りて来た。



どうやら、その駐車場はすぐ近くにある保育園と隣接しているお寺の駐車場として使われているようで、お母さんは保育園の方に一人で歩いて行った。



男の子は、すぐに小川のフチに行き、小川を見ながら何か餌のようなモノを自分の小学校でかぶる黄色の帽子から取り出しては投げ込んでいた。




俺は、車から降りてその男の子に近づいて声をかけた。





「魚居るの?」




すると男の子が答えた。



「こっちに居るよ。」



俺は餌を投げていたので大きいコイが居るのかな?と思っていたのでさらに聞いた。




「餌食べる?コイが居るの?」




すると男の子は言う。




「ちっちゃい魚。これ、餌じゃないよ、ドングリを投げてただけ。」




とニッコリと笑った。




「あぁ、ドングリか。お菓子かと思った。」



と俺も笑いかける。



二人で笑っていると、その男の子のお母さんが保育園の前で、誰か別のお母さんと振り返ってこっちを見ていた。



俺は思った。




『そりゃそうだ、親なら気になって見るよな。』




俺は、決して風貌は良くない。頭も金髪を通り越した白に近い金髪だし、髭もはやしている。ただ素敵なだけだ、、、。素敵ではあるが、風貌はあまりよろしくはない。




そりゃ気になって見るわな、と。




俺は親心になって、そのまま男の子から立ち去ろうとした。親に安心してもらった方がいい、と、、、。




そう思い、立ち去ろうと思った瞬間、お母さんはもう一人のお母さんと、話しながら保育園に入って行ってしまった。




『おいおい、大丈夫なの?自分の子ども心配じゃないの?』





だって、その保育園まで50〜60メートル離れていて結構遠いのだ。何かあってもすぐに戻れる距離じゃない。




おいおい、そんな甘い管理能力でいいの??と、俺は思ったが、でもこれが田舎の良い所なんだな、という事に気付いた。





もしも、俺が変質者で悪い事を企んでいたとしたらどうするんだろう?とちょっと心配になったけど、こういう田舎の人たちは人をすぐに信用してしまう擦れていない人でもあるんだな、と思い、ごく近所の田舎の人はまだまだ純な心を持っているんだ、と嬉しくなった。





見ず知らずの俺を信用してくれた事に対してとっても嬉しくなった。





まだまだ世の中捨てたもんじゃないな、と気付いたちょっと嬉しい遠回りだった。




終わり




え?いつものバカっぷりは?って思った人も多いでしょうが、本当の俺って純なんです、、、騙された人はクリックしてね。↓







2009年9月28日月曜日

悪は誰だ。

電車の中でのこんなストーリーがあった、、、、とする。




今風のちょっと悪そうな風貌の若者が、電車に乗りこんでくるなりドカッと座席に座り携帯電話で話し始める。




しかも、声が大きい。




周りの目など、まったく気にしないその若者に対して他の乗客達は全員イラだっていた。




そのまま電車は走り出し、次の駅で数人が乗って来て車両はほぼ満員。




それでも彼は電話を切らない。まったく周りの事など気にしていないようだった。




それを見ていた乗客の中の何人かがその彼に注意しようかどうか張りつめた緊張感が漂っていた。




そして、そのまま次の駅に着いた、、、。




その駅で一人の杖をついた、おばあちゃんが乗車してきた。





そのおばあちゃんは、満員なので立ったまま手すりに掴まった。




それまで、携帯で大声で話す若者を訝しげに睨んでいた乗客達はなぜか目を瞑ってしまった。




寝たフリをし始めたのだ。



次の瞬間、携帯電話で話す若者が、何の躊躇も無くそのおばあちゃんに席を譲った。



「どうぞ、ここ座って下さい。」



彼に対する印象が変わったのではないだろうか?




“悪” だと思っていた若者が “善” に変わったのではないだろうか?




“善” だと思われていた彼以外の人は、おばあちゃんが入って来た瞬間に、席を譲る事をしなかった。




『疲れてるから勘弁してくれよ。誰かが席を譲ればいいのに、、、』





と、思ったのかも知れない。




結局、席を譲ったのは携帯で話し続けていた若者だった。




他の乗客達はそのあと、どう感じ何を思ったのだろう?




きっと、結構長い時間自分自身について内省し始めたのではないだろうか?




“悪” だと思っていた人に対して心の中で批判したのに、実はその “悪” だと思っていた人は実は “善” で本当の悪は実は自分なの?と思えてしまうような事が目の前で起きてしまった、、、。




こういう事は、なぜ起こるのでしょう?




偶然でしょうか?



たまたま起こったただの出来事なのでしょうか?




私、足立は違うと思います。必然だと思います。




こういう事で神様は人間に成長するチャンスをくれているのだと思い始めてもう13年経ちます。



こういう事があって、自分を見つめて他人を裁く前に自分は正しいのか?を考えさせてくれる機会を与えてるれているのだと思います。



さて、あなたは人を否定したり批判したりできる人間でしょうか?



終わり。



今日は真面目なブログだから、クリック数が期待できるんじゃない??、、、調子に乗りました、、、。↓













2009年9月21日月曜日

走ると、不安も消えて頭も良くなるって知ってますか?

今読んでいる本が、これまた面白い!



まだ途中だがかなり興味深い内容で読んでて楽しい。



『脳を鍛えるには運動しかない!』



と言う本である。




簡単に要約すると、有酸素運動をするとその後数時間に勉強すれば、頭が良くなる。という科学的な実験結果を描いている。



しかも、それだけでなく心にも影響を劇的に与える事も立証されているのだ。不安やうつが改善していく、というのである。




アメリカで実験がたくさん行われ、すべてが素晴らしい結果を出しているのだ。




パニック障害の患者やウツの患者さんに実験した結果、薬無しで副作用も無く完全に正常に戻ったりするのだ。



しかも、グループ実験なのでそのグループがそのまま同じ結果なのが凄い。



勉強の方も、アメリカのある小学校で実験したところ、その学校の総体的な学力順位が飛躍的に上がったのだった。




一人、二人のレベルじゃない。その学校自体のレベルが飛躍的に上がるのだ。




しかも、全校生徒の肥満率が30%だったのが、実験後には肥満の割合が100人に1人のレベルまでになったという嬉しいおまけ付きだ。




心拍数を上げると、脳内にとてもいい物質が大量に発生していくのだ。




心拍数を上げる事が、極めて重要で、その目安は220から自分の年齢分を引いた数が、脈拍の目安だという。



俺の場合は、220から39引くと、181。この181という数の脈拍にして出来るだけ長く運動すると、飛躍的に脳と体と心が変化して行くのだ。




でも、今俺は毎日ジムに通っていてエアロビやヨガやらエアロバイク等をするが、181まではなかなか上がらない。




かなりきつい運動をしているけど、今のところ179が最高だ、、、。




一瞬ならきっと190くらいまでは出ると思うが、181をキープする事は至難の業である。



ま、これは目安なので150とか160くらいでも、結果は出るのでとりあえずは実験好きの俺は、これを当面続けて実験して行こうと思っている。




終わり



クリックしてくれない人には、ウソの報告をします、、、なんてウソ。↓



2009年9月17日木曜日

お金そのものに価値は無い。


先日、あるものだけで炒め物を作ってみたが、すごく美味しかった。



今日のブログに関係はまったく無い写メですが、、、。



ある実験。



猿にお金(おもちゃの札束)を与えて、そのお札1枚とバナナを交換する、という実験。




猿は最初、お金を理解していないので何の事か分からなかった。




やがてそのおもちゃのお金を渡せば、人間がバナナをくれる、という事を認識した。




すると、どうなったか、、、、、




そのお金を奪い合って猿同士の争いが始まったのである。




一番強いボス猿が、お金を独り占めしたその後、、、。




なんと、そのお金でメス猿を買い始めた、という実験報告。




猿にもお金という概念を入れると、人間界と同じ現象になっていくのだ。




お金というのはただの紙切れ。




その紙切れに、みんな勘違いし始めて行ってしまう。




お金には実は何の価値も無い。ただの紙切れなのだ。




お金というのは、正式名称を『日本銀行券』というただの引換券のようなものだ。




お金そのものに価値は無い。




例えば1万円札1枚を作る原価は約22円。




16円程度と言われているが、財務省印刷局から日本銀行への引き渡し金額の値段が、22円で取引されているので、手数料やらで6円程度かかるのだろう。




お金の価値は、お金を使った時だけ発生する。




お金を自分に入って来るようにするには、実は簡単で自分のやる仕事の価値を上げるしかない。



給料が少ないと愚痴をこぼす前に、果たして自分のやっている仕事が本当に価値があるのかを考えてみる事だ。




5時になるのが待ち遠しいと時計ばかりを気にして仕事していないだろうか?




自分のやっている仕事の価値を上げて、それを求める人に喜んでお金を払う、と感じさせなければならない。




お金お金ではなく、そのお金の本質を理解して考えていかなければならない。




まず、お金は引換券という事。




『引換券を引き換える時、とは?』と、こう考える。




自分の欲しい、価値のある物と引き換えたいはずである。




サラリーマンやアルバイトなら、雇い主が




『この人の仕事は、今の給料以上の価値だな』





と判断したら、その分引換券をくれるはずなのである。




自分が、





「俺はもっと給料をもらってもいいはずだ!」




なんて思っているうちはハッキリ言ってダメだと思う。




それは、価値というのは受け取る側が決めるのだから。





会社側がこのくらいの給料でいい、と判断しているのだから、あなたの給料はそれくらいでちょうどいいはずなのだ。




あなたが決めるのではない。自営業をやってみるとよく分かるのだが、雇われているとこれが見えない。




もし、本当に「もっともらってもいいはずだ」




と思うのであれば、その会社を辞めて、別のもっとあなたの価値を適正に認めてくれる会社に移ればいいだけだ。




もし、本当にあなたの価値がもっとあるのであれば、辞めると言った時に給料を上げてくれるだろうし、その前に価値があるのであれば辞めさせてくれないはずだ。




でも、辞めさせてくれるというのであれば、その会社にはあなたにそれ以上の価値が無いのだから仕方ない。




相手側が価値を決めるのだ。




お金はただの引換券にすぎない。




引き換える側が、価値を決めるのだ。




、、、、、、、おっぱいパブっていくらするんですか?




3,000円くらいでしょうか?




5,000円くらいでしょうか?




それ以上は無理、そこまでは価値が無いと思います。




、、、、、、、、じゃあ、10,000円。これで最後。




、、、1万5千円までなら、なんとかします、、、。





いや、それ以上の価値があるはずだ。



おっぱい、それは男のロマンの詰まった脂肪のかたまり。






さぁ、早くおっぱいパブに行くぞ〜!!!




そこにその価値があるのだから。








このブログに価値を見出した人はクリックをお願いします。あ、価値が無いって思った人も押してくれてもいいですけど、、、↓
















2009年9月14日月曜日

心の声を聞く方法



今日、1冊の本をまた買ってしまった。




当分、本は買わないって決めたばかりなのに、、、。




もう俺は、当分頭には何も入れず本当に求める自分の心の叫びを聞き取ろうとしているのに、、、。




心を空っぽにして、新しい、、、と、言うよりも本当の心からの声を聞きたいのに。





本当に、





本当に、





本当に俺は、、、、、、、





























おっぱいパブに行きたいのだろうか?





今、多いに迷っている。



クリックしたいって本当に心から思ってますか?思ってなかったら、、、、それでもクリックしてみて下さいね♡↓







2009年9月13日日曜日

背中を押す人

先日、友達から以前書いたブログがとても良かった、
と聞いたので、そのブログを再び載せようと思います。



やりたい事があるのに、
最初の一歩が出ない人がいます。


僕の周りにも数名いるのですが、
もったいないと思います、、、。


だって、人生は一度きりです。
やりたい事をやらずに死んでいくなんて、、、。
それは絶対絶対絶対後悔をしてしまいます。


死ぬ間際、こう思うでしょう。


『なんであの時思い切ってやりたい
ことをやらなかったんだ!!!!!!!
このままでは死んでも死に切れない!!
やってみればよかった!!』


と。絶対思うのです。アメリカでの
アンケート結果にも出ています。


老人にこう質問します。


『あなたが生まれ変わったら、
また同じような人生をおくりたいですか?』


すると、こう答える人が95パーセント
いたというのです。


「いや、次はもっと冒険したり、
新しい世界に挑戦する生き方をしたい!
今は後悔している、、、。」


と。


と、いう事は、必ず人は後悔して
しまうという事が統計で分かっている、ということです。


本当にこのままでいいのですか?


今日は、こんな話をしたいと思います。


ある島でのお話です。


その島では、年に一度の祭りの日に
高い崖から海へと飛び込むことができたら、
真の勇者として何でもほしいものを手に入れることができるそうです。


でも、これまで一人として飛び込んだ者はいませんでした。


今年もまた崖の上に多くの人が集まっています。
手に入れたいものは、美女か金銀財宝か。


みんな、崖の上から海をのぞきこんだりでしていますが、
誰も飛び込もうとしません。


と、そのとき一人の若者が、
まっさかさまに海へと飛び込みました。



真の勇者の誕生に、島中は拍手喝采。
なんていってもはじめての勇者ですから。


海から無事あがってきたその若者に
酋長が近寄ります。





「真の勇者よ、汝の望みは何だ?」




彼は、
「あなたの娘」とも「金銀財宝」とも
言わなかったんです。



なんと言ったか……









「私の背中を押してくれた人を教えてほしい。その人にお礼を言いたい!!」




人は、はじめの一歩が踏み出せないものです。
はじめの一歩を踏み出すために、
背中を押してくれる人。


あなたにとってその人こそ、
人生を変えてくれる恩人なのかもしれません。


崖の上から海や川に飛び込んだ人なら分かると思うけど、
飛ぶまでにとても躊躇してしまうけど、思い切って決心して
飛んでみると、




『なんだ、こんなものか。思っていたよりもずっと恐くないんだな。』




と、思うもの。







さぁ、勇気を出して!!



終わり



俺の人生の目的は、行き詰った人に、勇気と感動を感じてもらう事が、俺のやっていきたい事。俺があなたの背中を押してあげます!その代わり、おっぱいパブに行く時、無理矢理連れて行って下さい!!




お願いします!!




クリックを押す勇気のあるものだけクリックしてね。↓



2009年9月12日土曜日

奪うか与えるか


先日、有り合わせの野菜でてんぷらを作った。


自画自賛でなんだが、俺の料理はなかなか美味しい。



料理で思い出した。



以前、自営業で中華料理屋をしている友達から相談を受けた。



「全然売上げが上がらない、、、。どうしたらいいと思う?」




「毎月いくら売り上げたいの?」
と俺。



「200万円あればやってけるんだけど。」




「お前の店の価値ってどんな所?」
と俺。




「価値??、、、うぅ〜ん、、、」
と困惑して答えられない友達。




「お前さぁ、200万円売り上げるには800円のラーメンを1日何杯売って、とか350円の餃子を毎日何皿出して、とか毎日ランチで20人、夜に30人のお客がこれば、なんとかなるな、とかって考えてない?」
と俺。



「え?ダメ?」



「それだとお客さんからお金を出させる、って考え方だぞ。」
と俺。



続ける俺
「人は、奪われる事が大嫌いな生き物だぞ、お前の考え方はお客さんからお金を奪う考え方だ。それじゃ売上げは絶対上がらないぞ。」



「奪う考え方?」



「そういう考え方じゃなくて、お前の店の価値を表面的にじゃなくて本質的に考えてみろ。それが、例えばラーメンがどの店よりも美味しいって価値があるなら、それをどうやったら多くのお客さんに食べてもらえるのか、って考えてみろ。」
と俺。



本質的な価値が分かれば、それをどう与えるか、という考え方をしていくといい。



お客さんにお金をどう出してもらうか、ではなく、自分の店の価値をどうやって与えられるのか、と考える方法だ。



奪うのではなく、与える、という考え方。




これは、他の多くの事にも当てはまる考え方だ。



恋愛でも、仕事、友達関係なども一緒。



思った以上に、そこに価値を感じたら人は喜んでお金を払おうと思うはずです。考えれば自分にも当てはまると思います。



恋愛に例えるなら、思っていた以上に思いやりやさり気ない優しさや頼りがいなどを感じたら、この人と付き合いたい、と思うはずだし、それ以下なら躊躇したりやめよう、って思うはず。



期待以下の価値しか感じられなければ、人はお金も払うのがもったいないし、人間関係で言えば、付き合いたいとも思わない。



自分だけが得したい、儲けたい、と考えると上手くいかない。




相手に勝ちたい、と思っていると言ってもいい考え方でしょう。




奪う考え方、、、。それでは上手くいくはずはありません。
そうではなく負けていいんです、与えるんです。




自分は相手に何を与える事ができるのか?そしてそれは本質的な価値があるものなのか?
ここをよく考えて、分かったらそれをいかに伝えるか、与える事ができるかを考えると上手くいく。



それでもダメなら、それは価値の無い事を提供したり、与えたりしてしまっている、という事。そんなものは続かないし、やめなければならない。




シンプルだけど、気付くと出来ていないって事がよくあるのではないでしょうか?

















俺、今までおっぱい触りたい、、、、って思ってばっかだった、、、その考え方がダメだったんだ、、、、。











分かった!!って事は、、、


















「俺のおっぱいも触っていいよ!」っておっぱいパブに行けばいいのか!!そうか分かったぞ!!









、、、いまだ、行く勇気の無い俺。
おっぱいパブデビューは果たしてできるんだろうか、、、。ハァ、、、




クリックしてくれなくてもいいです。それは奪う考え方だもん、、、↓


2009年9月3日木曜日

やる事が決まればモチベーションは上がる。


先日、店に青山テルマちゃんの専属スタイリストをデビューから先月までやっていた明日香ちゃんが来た。



ちょっと前にも田中に会いに店に遊びに来ていたのだが、今回は俺指名で相談に来たのだった。



相談内容はココでは書けない内容なので、書く事ができないけど今後の人生についての相談だった。



「これから明日香ちゃんは、どうなりたいの?何がやりたいの?目標は?どこに向かって走っていく?」
と俺は質問した、、、。




でも、明日香ちゃんは答えられなかった。




「それが分からないんですよ!足立さん、どうしたらいい!?」









明日香ちゃんとは、明日香ちゃんがまだ学生の時からの付き合いだ。




田中は、明日香ちゃんと同じ学生生活をおくった親友同士。田中と俺の共通の友達だ。




話は、学生のころに明日香ちゃんが店によく遊びに来ていた時のある話が、悩み解決のヒントになった、、、。




「明日香ちゃんは、将来何になりたいの?」
と俺が聞いた。今から8年程前の話である、、、。




「私、タレントさんのスタイリストさんになりたいんですよ〜!」
と明日香ちゃん。




この話を俺は持ち出した。




「あの頃は、明日香ちゃんはこう言ってたよね?、、、でも、今は同じ質問をしてるのに答えられない。」



俺は、もう分かっていた。何で明日香ちゃんが今現在トップスタイリストに上ったのに、今は何がモチベーションが上がらないのか、という事が。



「人は、小さくても何でも、やる事が決まっている人は悩まないよ。昔は、スタイリストになるって、それを現実にしたんだよ。」
と俺が言って、さらに続けた。




「やる事が分かってたんだよね、あの頃はさぁ。でも、今は何でも分かるようになって、中だるみしてるんでしょ?、、、



ハッキリ言って明日香ちゃんは、ミンミやモーニンング娘や青山テルマのスタイリストやって終わるような感じじゃないよ。



もっと上を見たら?まだ上が居るでしょ?私ならこの人に、こういうスタイリングするのになぁって思う事無い?あるよね?だったら、そこに向かってパワーアップしたら?」



と、まぁ数時間たくさん話した。すると、明日香ちゃんの目が変わった瞬間を見た、、、。




「分かった!足立さん!私分かった!やってみる!もっと頑張ってみる!」




と、元気になって東京に帰って行きました。




ここで書けない内容のある話から起こるメンタル面の、心の動きについての俺の予想と洞察がピタッとはまって、良いアドバイスが出来ました。




この子は、さらにビッグなスタイリストに必ずなります。俺、足立が断言します。昔感じた同じものを再び感じたので間違いありません。




人を見る目だけは誰にも負けません、って言うかこれは神がかっている俺の能力なのです。この人が今後どうなって行くのかが、ほぼ狂い無く分かります。



この子に今後注目して下さい。




超大物のスタイリストをするでしょう。




人は、やる事が決まればモチベーションが上がるのだ。














俺は、おっぱいパブに行く勇気を持つ事。これが俺の目標だ!!